GGH30後期アルファード Valenti LEDテール取付

【港北インター 取付事例】

今回はこちら、30アルファード後期エグゼクティブラウンジに
Valenti LEDテールレンズを取り付けしました。

品番:TT30ALP-RC-4

こちらは外箱です。Valenti感凄いw

取り付け説明書に沿って作業を進めていきます◎
この取説、純正のリアのセンターガーニッシュのクリップの位置まで事細かに書いてあって
とても親切です!(図を参照して取り外してください的な)

まずは純正テールから。
なんなら純正もかっこいいですよね(笑)

で、取説を基にレンズを外していきます。
黄色い〇のボルトを外してテールレンズを後ろにずらすと外れます。

これも、ボディ側の爪の位置を表記してあるので分かりやすいです。

ボディに傷がつかないようにするために、必ずマスキングをします。

はい、外れました!←
次にこのコネクターを抜きます。

で、繋ぎなおしてValentiをはめ込みます。

こんな感じ。

ノーマルと見比べるとこんなに雰囲気変わります◎
純正パーツをベースに作っているので、ちゃんと風切り音防止の突起も
ありますヾ(o゚x゚o)ノ

ボディ側が終わったら、今度はゲート側のレンズ交換です。

上部の内装を外し、

センターガーニッシュを外すために下部の内装も外します。
※上のカバーの中に下のカバーの爪が隠れているので、全部外さないと取れません

丸出しっ(〃゚3゚〃)キャッ
内側のパネルが外せたら、今度はガーニッシュを止めているボルトを外します。

センターガーニッシュにテールレンズが食い込んでる形なので、
外さないとテールが外れません…(ノД`)

そして取説にはここのガーニッシュのクリップの位置まで全部書いてあります!
それを参考に外します。

こちらも厳重にマスキングを施します。

外した写真は撮り忘れました←
純正を見比べるとこんな感じ。
バックランプの位置が下から左に変わります。

これで左右と真ん中のテールレンズが付きました。
真ん中にバックランプが来ると、10アルファードを思い出しますねヽ(*゚∀゚)ノ

バックランプだけ点けるとこんな感じ。
純正よりLEDの数が増えるので、めっちゃ明るくなります!

↓↓ブレーキ点灯
あ、因みにこちらのお車、リアバンパーリフレクターLEDも、
以前お取り付けさせて頂いてます◎

ValentiリアバンパーリフレクターTOYOTA Type5 RBR-T5

↓↓ブレーキ&スモール点灯。リフレクターもギャンギャンに輝いております(笑)
Valentiのテールレンズは純正だと光らない左右の上部の部分まで点灯するのが良いですよね
(※LEDリフレクターは取り付けの際に点灯部分の高さ制限がございます)

シーケンシャルなので、ハザード点灯も試みましたが、
何か上手く撮れないwwww

ので!
こんな感じになります←

点灯のビフォーアフター撮り忘れました….˚‧º·(ฅωฅ*)‧º·˚.

↓純正

↓Valenti

←純正 Valenti→

こうやって見比べると全然違いますね◎
私はあえてバックランプを真ん中に持ってきたのが印象的でした。
アルファードっぽい♪

以上!30アルファードValentiテールレンズLED化でした!

取付工賃や作業時間などはお問い合わせください◎

2021年7月8日